他塾からめ塾に転塾したらこんなに伸びました!
目覚ましい結果が出たのは、
勉強に対する考え方や姿勢を根本から変えたからです。
世の中の多くの塾は、チェーンが外れていても
そのまま自転車を漕ぐような指導をします。
「立って自転車に乗ると早く力強くペダルを漕げるよ」
こんな指導、欲しいですか?
でも、世の中の保護者のほとんどはこのような指導を欲しがります。
- 「短期間で30点上がりました!」
- 「北野高校に〇〇名合格しました!」
それ、チェーンの掛かっている生徒の話でしょ?
うちの子は?
「自分の勉強のやり方が間違っていることに気づく」
これが成長への第一歩です。
「正しい勉強のやり方を使いこなせる」
これが自立への重要なステップです。
しかし、自転車がうまく進まない原因は
チェーンだけではありません。
自立に必要な「3つの能力」
- A うまく走らないことに気づく能力
- B うまく走らない原因を見つける能力
- C その原因を解決する能力
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「自力で直す」必要はありません。
異常に気づき、原因を察し、
自転車屋さん(プロ)に持っていけばいいのです。
これらすべて(特にCの解決能力)を完璧に身につけようとするのは、
「弁護士と医者とプロ野球選手」に同時になろうとするようなものです。
その塾から何人北野高校に行っていようと、
何点アップしようと、
我が子のチェーンがかかっているかどうかが問題ではないですか?

「学校で学んだことが、明日、そして将来につながるように、子どもの学びが進化します」
ー 文部科学省 新学習指導要領スローガン
今、社会で必要とされる能力——主体性、探究心、コミュニケーション能力、思考力、判断力——がこれまで以上に重視され、入試制度も激変しています。
入試が変わるから対策をする、ということだけではありません。
私たちは、どんな時代になっても「自ら考え、状況に対応できる能力」をお子さまに身につけてほしいと願っています。
そうお考えの保護者様と一緒に、め塾は歩んでいきたいと考えております。
もちろん学習塾ですから、テストの点数も上げます。
志望校へ自信を持って進学できるよう徹底指導します。
