他塾からめ塾に転塾したらこんなに伸びました!

K
Kさん
め塾での点数の伸び
英語 50点→76点 26点UP!
数学 31点→59点 28点UP!
理科 38点→74点 36点UP!
社会 13点→40点 27点UP!
国語 10点→33点 23点UP!
H
Hさん
め塾での点数の伸び
英語 79点→96点 17点UP!
数学 65点→97点 32点UP!
理科 80点→94点 14点UP!
社会 77点→97点 20点UP!
国語 69点→87点 18点UP!
S
S君
め塾での点数の伸び
英語 58点→89点 31点UP!
数学 29点→67点 38点UP!
理科 62点→90点 28点UP!
社会 26点→92点 66点UP!
F
F君
め塾での点数の伸び
英語 23点→65点 42点UP!
数学 19点→91点 72点UP!
理科 45点→85点 40点UP!
社会 26点→92点 66点UP!
国語 16点→48点 32点UP!
勉強の「やり方」を変える | め塾

目覚ましい結果が出たのは、
勉強に対する考え方や姿勢を根本から変えたからです。

勉強のやり方は学校では教わりません。
ほとんどの生徒が勉強のやり方を知らないのです。

間違った方法で一所懸命に勉強するのは、
チェーンの外れた自転車
一所懸命漕いでいるようなものです。

世の中の多くの塾は、チェーンが外れていても
そのまま自転車を漕ぐような指導をします。

「こういう漕ぎ方をするともっとたくさんペダルを漕げるよ」
「立って自転車に乗ると早く力強くペダルを漕げるよ」

こんな指導、欲しいですか?

でも、世の中の保護者のほとんどはこのような指導を欲しがります。

  • 「短期間で30点上がりました!」
  • 「北野高校に〇〇名合格しました!」

それ、チェーンの掛かっている生徒の話でしょ?

うちの子は?

STEP 1

「自分の勉強のやり方が間違っていることに気づく」
これが成長への第一歩です。

次は自分でチェーンをかけられるようにならなくてはいけません。
自転車は毎日乗るのですから、いつかまたチェーンが外れる時が来ます。

小学生

お母さんがかけてあげないと、自力では解決できないかもしれません。

中学生

まだ、お母さんが伴走してかけてあげられるかもしれません。

でも、いつまでも伴走するわけには
いかないでしょう?

大体どこまでお母さんは伴走するつもりですか?

時々、高校生になっても、大学生になっても、社会人になっても、
お母さんが伴走してチェーンをかけてあげているのを見かけます。

それを目指されているなら、それでいいと思います。

STEP 2

「正しい勉強のやり方を使いこなせる」
これが自立への重要なステップです。

しかし、自転車がうまく進まない原因は
チェーンだけではありません。

タイヤがパンク
ハンドルが歪んでいる
ブレーキが戻らない
車輪が曲がっている

勉強も同じです。原因は一つではありません。
だからこそ、「今の状態」を正しく把握する力が求められます。

自立に必要な「3つの能力」

  • A うまく走らないことに気づく能力
  • B うまく走らない原因を見つける能力
  • C その原因を解決する能力

「自力で直す」必要はありません。

異常に気づき、原因を察し、
自転車屋さん(プロ)に持っていけばいいのです。

これらすべて(特にCの解決能力)を完璧に身につけようとするのは、
「弁護士と医者とプロ野球選手」に同時になろうとするようなものです。

※それは現実的ではありません。だからこそ、頼り方を知ることが大切なのです。

その塾から何人北野高校に行っていようと、
何点アップしようと、

我が子のチェーンがかかっているかどうかが問題ではないですか?

他人の子に目を向けるのではなく、
まずは我が子のチェーンをきちんとかけませんか?

「学校で学んだことが、明日、そして将来につながるように、子どもの学びが進化します」

ー 文部科学省 新学習指導要領スローガン

今、社会で必要とされる能力——主体性、探究心、コミュニケーション能力、思考力、判断力——がこれまで以上に重視され、入試制度も激変しています。

入試が変わるから対策をする、ということだけではありません。
私たちは、どんな時代になっても「自ら考え、状況に対応できる能力」をお子さまに身につけてほしいと願っています。

そうお考えの保護者様と一緒に、め塾は歩んでいきたいと考えております。

もちろん学習塾ですから、テストの点数も上げます。
志望校へ自信を持って進学できるよう徹底指導します。